captain30年ぶりにノートPC買いました!
拍手拍手!
なんと、いままでノートに関しては必要性を感じていなかったんです。
ipadProもあるいんでね。
DosVマシンはいままで20台以上オリジナルをカスタマイズしてきましたが、今回はノートです。
開店まで2時間並びました。レジ待ちも2時間だったんで、入店したのに買いませんでした。
後日、かいました。
約1か月検討した結果購入したのは
Cyborg-A15-AI-B2HWFKG MSIのゲーミングPCです!



このマシンがcaptainの要望をすべて網羅してたためです
基本スペック
- OS:Windows 11 Home
- CPU:AMD Ryzen 9 270(8コア / 16スレッド)
- GPU:NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB GDDR7)
- メモリ:32GB DDR5(16GB×2)
- ストレージ:1TB NVMe M.2 SSD
ディスプレイ
- 画面サイズ:15.6インチ
- 解像度:フルHD(1920×1080)
- パネル:ノングレア
- リフレッシュレート:144Hz
通信
- 有線LAN:1Gbps
- Wi-Fi:Wi-Fi 6E(802.11ax)
- Bluetooth:5.3
インターフェース
- USB-C(USB3.2 Gen1 / 映像出力 / PD対応)×1
- USB-A(USB3.2 Gen1)×2
- HDMI ×1
- オーディオコンボジャック ×1
その他
- キーボード:4ゾーンRGBバックライト日本語キーボード
- Webカメラ:92万画素(プライバシーシャッター付き)
- スピーカー:ステレオ
- バッテリー:55.2Wh(最大約6~8時間)
- 重量:約2.2kg
- サイズ:359.3 × 245.25 × 23.15 mm
CPUとGPUで「確定~!」しました。
RTX5060 + Ryzen9 + 32GBメモリなので、私のデスクトップのはるか上を誇ります。
わたし2ギガの730つかってますからね。ダビンチリゾは動きません・・・。
なので、動画編集&DTMはノートでやります。
ところで、なぜ購入したかというと・・・・・
DTM専用機でstudioレコーディングようです。
captainゲームには興味ありません。
ま、DTMにはかなり余裕がありすぎます!理由は
① CPUがかなり強い
- Ryzen 9 270(8コア16スレッド)憧れだったRyzen9!デスクトップはRyzen5ですんで。
これは
- Cubase
- VSTプラグイン
- ミックス
全部に効く部分です。
👉 体感
- トラック数:50以上でも余裕
- VST:かなり多く使える
② メモリ32GB(音楽制作には理想)
- 32GB DDR5・・・DDR4ではありません!今、メモリめっちゃ高いデス
これはかなり大きいです。
| 用途 | 必要メモリ |
|---|---|
| 普通の録音 | 8GB |
| DTM普通 | 16GB |
| 重いVST | 32GB |
👉 最初から32GBはかなり良い・・・16GBではありませんからね。メモリで処理しちゃいます
③ SSD 1TB
- 1TB NVMe SSD
音楽制作では
- Cubase
- プロジェクト
- VST音源
ですぐ 300〜500GB使う ので
1TBはちょうど良い容量
この1Tも魅力でした。そして15.6inchは丁度いいサイズ。
さてさて、今後の使用感が楽しみです。これで自宅は7画面展開になりました。

